当初は何も考えずに使っていたのですが、先日ネット散策でふと思い出してカードローンの事を色々と調べてまいりました。
一口にカードローンと言ってもいろいろあるんだなぁと思い知りました、金利の事なんて全く考えてなかったもので・・・。
そこで目にした銀行カードローン、他のカードローンとどう違うのか・・・非常に気になってしまいました、筆者は銀行カードローンは行っておりませんので。
銀行カードローンとは、銀行、又は協同組合金融機関が発行するカード(クレジットカードは除く)を利用するローンのことだそうです。
筆者は銀行カードは保有しておりませんので、銀行と他の金融業者のカードとどう違うのか、全く知りません・・・筆者は消費者金融からは借りておりませんので一応主張しておきます。
要するに銀行カードローンとは、銀行等が発行する融資カードの事で、JCBやアメリカンエクスプレスなどのカードの銀行版ということなんですね。
筆者は最近まで銀行にもそういうカードがあるという事を知りませんでした・・・無知でお恥ずかしい限り・・・。
この銀行カードローンのメリットとしては、金利が低い事やカードローンで残高不足になった場合、カードローン利用限度額内での自動融資機能がある場合もあるとのこと、他にも金融機関の優遇サービスもある場合があります。
では銀行カードローンのデメリットはなんであろうかと調べると、金利が変動金利制の場合、定期的に金利を見直すので金利が上昇する場合があることや、取引明細がリモートバンキングで確認できない場合、定期的に郵送される明細書のみでしか確認できない事があるそうです。
上記のメリット・デメリットといろいろありますが、結局言えることは借り過ぎは身を滅ぼすという事・・・ご利用は計画的に、ですね。
いや筆者の事では無い(略